日本薬物動態学会 第2回ショートコースプログラム

・日時: 平成20年4月16日(水)13:00-18:00
・場所: 共立薬科大学・講堂
・主題: 反応性代謝物の検出とヒトへの予測 ―ADMEとTOXの新たなボトルネック―
・実行委員長:馬場隆彦、塩野義製薬

4月16日水曜日

● 「反応性代謝物−副作用への脅威」・・・・・・・・・平塚 明(東京薬科大学)

● 「創薬へのインパクト」 ・・・・・・・・・・・・橋爪孝典(大日本住友製薬)

● 「リスクの予測と回避」 ・・・・・・・・・・・・高草英生(第一三共) 

● 「三極における代謝物安全性試験の考え方」・・・・・・古田 盛(ゼリア新薬工業)

● 「ラウンドテーブル・ディスカッション」・・・・・・・・・全員