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過去のワークショップ(WS)

これらのWSの要旨集は、1回からすべて、5回ごとに合冊・製本し、事務局に保管しています。

第30回(平成28年)

開催日: 2016年5月12日(木)、13日(金)
会場 千里ライフサイエンスセンター(大阪府豊中市新千里東町1-4-2)
代表世話人: 矢吹昌司(大日本住友製薬(株)前臨床研究所)
主題 外へ向かう薬物動態 ~臨床、疾患、新しい萌芽技術~

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第29回(平成27年)

日時 2015年5月14日(木)、15日(金)
会場 学術総合センター 一橋講堂
代表世話人 樫山英二(大塚製薬株式会社)
主題 薬物動態研究の新展開 ~企業における薬物動態研究の方向性~

第28回(平成26年)

日時 2014年5月8日(木)14:50-17:55、9日(金)9:30-17:30
会場 学術総合センター 一橋講堂
代表世話人 布施英一(協和発酵キリン株式会社)  
主題 バイオ医薬品の研究開発および規制の最新動向と今後の展開

第27回(平成25年)

日時 2013年5月9日(木) 14:30-17:30、10日(金) 9:30-18:00
会場 学術総合センター 一橋講堂
代表世話人 久米俊行(田辺三菱製薬株式会社)
主題 ヒトPK予測から有効性・安全性の予測へ
~薬物動態研究 変革期のロードマップ~

第26回(平成24年)

日時 2012年4月22日(日)、23日(月)
場所 慶応義塾大学薬学部
代表世話人 森脇俊哉 (武田薬品工業株式会社)
主題 医薬品の創薬開発をサポートする相互作用研究~珠玉の作品集~

第25回(平成23年)

日時 2011年5月12日(木)、13日(金)
場所 東京大学・医学部教育研究棟内(14F)・鉄門講堂
代表世話人 寺村俊夫(アステラス製薬株式会社)
主題 Stop!毒性要因による新薬開発中止~薬物動態研究者にできることは何か?~

第24回(平成22年)

日時 2010年4月22日(木)、23日(金)
場所 慶応大学薬学部(港区芝公園1-5-30)
代表世話人 永山績夫(大鵬薬品工業株式会社)
主題 医薬品開発におけるPPK/PDアプローチの有用性

第23回(平成21年)

日時 2009年4月23日(木)、24日(金)
場所 慶応大学薬学部(港区芝公園1-5-30)
代表世話人 馬場隆彦 (塩野義製薬株式会社 新薬研究所)
主題 安全な医薬品の創製に向けたADME-TOXの新局面

第22回(平成20年)

日時 平成20年4月17日(木)、18日(金)9:00-17:00
場所 昭和大学・上條講堂(品川区旗の台1-5-8)
代表世話人 須藤賢一(第一三共)
主題 ヒト毒性予測と薬物動態の新知見・新技術-反応性代謝物、未来技術、薬事規制-

第21回(平成19年)

日時 2007年4月12日(木)、13日(金)
場所 昭和大学・上條講堂(品川区旗の台1-5-8)
代表世話人 岩崎 一秀(ファイザー㈱中央研究所)
主題 医薬品開発を加速化・効率化するためのボトルネック解消

第20回(平成18年)

日時 2006年4月13日(木)、14日(金)
場所 昭和大学・上條講堂(品川区旗の台1-5-8)
代表世話人 三輪 哲生(武田薬品工業㈱ 探索研究センター)
主題 創薬の閉塞感を突破する薬物動態技術

第19回(平成17年)

日時 2005年4月14日(木)、15日(金)
場所 昭和大学・上條講堂(品川区旗の台1-5-8)
代表世話人 小林 智(協和発酵工業㈱ 医薬研究センター)
主題 創薬から臨床開発を強力に推進するPK/PDアプローチ‐Biomarkerの有効利用‐

第18回(平成16年)

日時 2004年4月15日(木)、16日(金)
場所 昭和大学上條講堂(東京都品川区旗の台)
代表世話人 池田敏彦(三共㈱薬剤動態研究所)
主題 創薬と臨床開発を促進する新技術-BiomarkerからMicrodosingまで-

第17回(平成15年)

日時 2003年4月17日(木)、18日(金)
場所 昭和大学上條講堂
代表世話人 池田敏彦
主題 創薬研究・臨床開発促進のためのEmerging Technology とBioinformatics

第16回(平成14年)

日時 2002年5月16日(木)、17日(金)
場所 昭和大学上條講堂
代表世話人 杉山雄一
実行委員長 諏訪俊男
主題 ファルマコジェノミクスの将来展望と臨床応用

第15回(平成13年)

日時 2001年4月26日(木)、27日(金)
場所 昭和大学上條講堂
代表世話人 鎌滝哲也
実行委員長 諏訪俊男
主題 ゲノム創薬をリードする薬物動態研究

第14回(平成12年)

代表世話人 安原 一
実行委員長 樋口三朗
主題 治験から市販後臨床試験までの薬物動態研究法の現状と将来

第13回(平成11年)

代表世話人 鎌滝哲也
実行委員長 樋口三朗
主題 Discovery stageからPhase-Ⅰ試験開始に至るまでの薬物動態研究法の現状と将来

第12回(平成10年)

世話人代表 辻 彰
実行委員長 須賀哲弥
主題 薬物動態に関連する細胞膜輸送研究の現状と将来-21世紀の創薬をめざして

第11回(平成9年)

世話人代表 山添 康
実行委員長 須賀哲弥
主題 薬物代謝と動態研究のための技術と手法の進歩-薬物動態研究の基本技術のアップ・デート

第10回(平成8年)

世話人代表 黒岩幸雄
主題 実験動物からヒトへ-21世紀へ向けてのより適正な医薬品開発をめざして

第9回(平成7年)

世話人代表 辻 章夫
主題 薬物動態研究の方法とその技術-マススペクトロメトリーの最近の進歩と薬物動態研究への展開

第8回(平成6年)

世話人代表 進藤英世
主題 薬物動態研究の方法とその技術-トキシコキネティクスの意義と実際

第7回(平成5年)

世話人代表 野口英世
主題 薬物動態研究の方法とその技術-薬物動態試験の目的と試験法

第6回(平成4年)

世話人代表 須賀哲弥
主題 薬物動態研究の方法とその技術-薬物による酵素誘導の機構と意義

第5回(平成4年)

世話人代表 佐藤哲男
主題 薬物動態研究の方法とその技術-薬物代謝酵素実験における基本操作法

第4回(平成3年)

世話人代表 伊賀立二
主題 薬物動態研究の方法とその技術-医薬品開発のためのファーマコキネティ(2)-臨床第Ⅱ相試験-合理的な用法・用量の設定へ

第3回(平成3年)

世話人代表 杉山雄一
主題 薬物動態研究の方法とその技術-医薬品開発のためのファーマコキネティクス(1)

第2回(平成2年)

世話人代表 宮崎 浩
主題 薬物動態研究の方法とその技術-薬物およびその代謝物の分離分析 -特に取扱い困難な抱合体など-

第1回(平成元年)

世話人 進藤英世、南原利夫、宮崎 浩
主題 薬物動態研究の方法とその技術-分離分析法:HPLC(I)