日本薬物動態学会 日本薬物動態学会 日本薬物動態学会では制度改革の一環として、平成20年から「委員会所属評議員制度」を導入しております。この制度の導入の趣旨は、評議員の皆様の意見をより大きく反映させる制度を構築し、学会運営を強力に支援することで学会の発展を促進するためであり、具体的には、日本薬物動態学会の全評議員が、学会の各種委員会のいずれかに所属し、委員会活動をしていただく制度です。 つきましては、添付いたしました各委員会のH24-25年度活動計画をご確認の上、「所属希望委員会申告書」に参加ご希望の委員会(第2希望まで)をご記入の上、平成23年12月1日(木)までに、 つきましては、各委員の活動内容をご確認の上、事務局からメールいたしました(または郵送)「所属評議員会申告書」にご希望の委員会(第2希望まで)をご記入の上、平成23年12月1日(木)までに、事務局間でメール添付またはFAXにてご返信くださいますよう、お願いいたします。なお、最終的な委員会の配属につきましては、理事会にて審議の上決定し、1月下旬〜2月上旬の委嘱状発送を持ってご通知いたします。 各委員会の活動計画はこちらで参照できます。 |