DMPK誌テーマ号(Theme Issue)に関するお知らせ
昨年第6号NLにてご案内しましたように、本年第1号DMPK誌は本誌最初のテーマ号として発刊されました。
Gene regulation を中心とした密度の高い内容に加え、テーマ号創刊の趣旨であった「専門学術誌としての注目度の向上」を示すダウンロード数は、テーマ号発行直後、本年3月の公表値(3月中のダウンロード数)が昨年の
2.5倍、過去3年間平均と比較しても3.6倍と、期待通りの成果を挙げていることをご報告します。
第2回のテーマ号(本年8月発刊、テーマ:Xenobiotic transporters beyond the transport)にも既に多くのレビュー・オリジナル論文が投稿され、発行に向けての準備が進んでします。
さらに第3回テーマ号は下記のテーマで準備を開始していますので、薬物動態学会会員の皆さまにはDMPK誌テーマ号のさらなる成功にご協力頂けるよう、積極的な投稿をお願いします。
◆第3回テーマ号(2009年第1号;本年10月中投稿までを対象)◆
テーマ:Mechanism-based PKPD projection in exploratory drug development |
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