日本薬物動態学会 日本薬物動態学会 10月8日、年会時に開催されました第22回評議員会でもご報告いたしましたが、本学会では制度改革の一環として、平成20年1月1日から「委員会所属評議員制度」を導入することになりました。新制度の導入の趣旨は、評議員の意見をより大きく反映させる制度を構築し、学会運営を協力に支援することで学会の発展を促進するためです。具体的には、日本薬物動態学会の全評議員が、学会の各種委員会のいずれかに所属し、委員会活動をしていただくことになります。(添付いたしました、「委員会所属評議員制度」の骨子、「委員会所属評議員制度内規」をご参照ください。) つきましては、各委員の活動内容をご確認の上、事務局からメールいたしました(または郵送) 「所属希望委員会申告書」にご希望の委員会 (第2希望まで)をご記入の上、平成20年1月7日(月)までに、事務局までメール添付またはFAXにてご返信くださいますよう、お願いいたします。 なお、最終的な委員会の配属先につきましては、1月22日に開催されます第75回理事会にて審議の上決定し、1月下旬の委嘱状発送を以ってご通知いたします。 お忙しいところ申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。 各委員会の活動方針はこちらで参照できます。 |